息子の才能

週末に運動会が開かれたので、月曜日は小学校の振替休日。

 

梅雨入り宣言があったけどさわやかな晴天になったので、こどもと近所の公園へ遊びに行きました。

 

普段はおにごっこやかくれんぼをお友達としているようですが、きょうはわたしとふたりだったこともあり、

 

子供用のやわらかいボールでキャッチボールしました。

 

外で遊ぶことが好きな子なのですが、キャッチボールの腕はどうかな?と思っていたら、ナントこれがなかなか上手。

 

わたしとの距離は3mほどですが、その距離感をちゃんと感覚として掴んでいるようで、ちゃんと取りやすい胸のあたりに

 

山なりに投げれるので、驚きました。

 

 

 

私も小学生の頃、子供会のソフトボールチームに入っていたので、息子のキャッチボールのセンスが少し気になっていましたが、

 

予想以上の投球ぶりにうれしくて、うれしくて。

 

その勢いでバッティングセンターにも連れていきました。

 

 

 

プラスチックでできた子供用のバットで遊んだことはあったものの、バッティングセンターにあるちゃんとした鉄のバットを振る

 

のは初めて。

 

「重い!重い!」と言いながら、マシンから飛んでくるボールに「怖い!怖い!」と叫びながらもなんとなくボールにバットを

 

当てることはできたのです。

 

これにも驚きました。

 

 

 

野球センスあるかな?

 

 

 

さすがわたしの息子!なんて思った1日でした。